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全盲の中華ルンバを買ったら最高になった

おたく

中華ルンバを買ったら人生が最高になった。

猫を飼っていると部屋を素足で歩くと猫の毛が足に張り付く状態になります。
それがめちゃめちゃ嫌だったので、評判の中華ルンバを買った。

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御託を並べずにまずは買うべき

ルンバ(ロボット掃除機)は下は1万円以下から、上は10万円をこえるものまであって選ぶのが大変。
下手に家電オタクにアドバイスを乞うと、あれはレーザーセンサーがどうの、これはセンサーがないので同の、水拭き機能が~と早口に説明されるのでよくない。
まずは買う、これ大事。

入門機に最適なiLifeA7

迷ったらこれを買えなルンバはiLifeA7。
センサーも水拭きも存在しない無骨な構成。
ゴミタンクが大型なので12畳の部屋を毎日掃除させてタンクのゴミ処理は3日に1回で済みます。
値段もAmazonで2万円とお手軽。

高級機でなくても満足に掃除はできる

iLifeA7はレーザーセンサーやカメラセンサーなんて高級なものはついていないので、壁に自らの体をぶつけて掃除をします。
それゆえに、進入禁止エリアや部屋の管理などはできませんがンナことは、ケーブルをたらさないようにマネジメントしたりすればどうにでもなります。
マッピング機能が(少なくともユーザに見える形では)存在しない本機、観察していると確かに掃除ルートは効率が悪いように見えます。
とは言え、そんなものもロボット掃除機には関係ありません。
だってみんな人がいない昼間とか、寝てる夜中に動かすでしょ(動作音は極めて静か)。
センサーがないゆえに真っ暗な部屋で掃除をさせても迷子になることもありません。カメラでマッピングを行う機種を暗闇で動かすと精度が落ちたり充電器の場所まで帰宅できなかったりするとの話も聞くので特別な障害物がなく、広すぎない部屋では本当にこの全盲ルンバはお勧め。
買え。

買え

買え

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